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メンバー募集
セージでは一緒に活動するメンバーを随時募集しています。
NGO活動の盛んな国であるバングラデシュへのスタディーツアーを行い、NGOのあり方、貧困問題などを考えました。(2003~2004)
ジャンルを問わず、様々なゴミ問題を以下に実現するかをテーマに活動。アフリカへのスタディーツアーや、ゴミをテーマにしたイベント「ゴミから世界を考える」などを開催しました。(2003)
アジアの途上国援助期間であるアジア開発銀行(ADB)について学び、考え、NGOのセッションに参加。またフィリピン・サンロケダムへスタディーツアーを行いました。(2003)
親しみやすい形でフェアトレードの存在を知らせ、その情報を提供することを目的に、勉強会、シンポジウム、ファッションショー、タイへのスタディーツアーなどを行いました。(1999〜2003)
2001年秋にドーハで開催されたWTO閣僚会議にあわせ、セミナーの他、11月には多数のテーマを扱ったWTOシンポジウムを、京都大学中心に開催し、メンバーだけでなく、多数の参加者と貿易問題の理解を深めるなど、様々な活動を行いました。(2001)
フェアトレードというチャンネルを通して、生産・輸入・販売されているハンドメイドの衣服やアクセサリーをまとってファッションショーを行いました。
地球を考えるアースデイにあわせて、自然や環境、あるいは社会を描写した映像を流して、いろいろ感じ、そして考えるきっかけとしてもらう映像祭を開催しました。
マレーシアのプランテーションや協同組合などの地元研修に足を運び、途上国の環境や経済、生活の現状を目の当たりにし、実地で学びました。
IFG(アメリカ・サンフランシスコ)主催の世界30カ国を超える国から集まった若者のNGOの会議に出席、世界の若者の様々な活動や意見に触れ、そして交流をしました。
立命館大学・京都大学の学園祭で、フェアトレード商品の販売や様々な立場の方をスピーカー・パネラーにお招きしたイベントを開催しました。
地球温暖化防止ハーグ会議(COP6)に参加して交渉の進展をウォッチし、現場の空気に触れ、温暖化問題のこれからを考えました。
ミュージックやペインティング、モーションピクチャーなどを通して、この地球が直面する問題を感じやすい形で訴えました。
チェコのプラハで行われた、IMF(国際通貨基金)と世界銀行の総会に参加して、お金の流れが貧困や環境、地域の文化にどのような影響を与えるかを探りました。
大阪で行われた「こいや祭り」で、ゴミの減量・再利用のプロジェクトを企画して、ごみ減量に一役買いながらゴミや消費、環境について考えました。
海外から、WTO(世界貿易機関)に関して第一線で活躍するNGOの方をお招きして、貿易システムが環境や南北問題にどのような影響を与えるかを知り、考えるイベントを開催しました。
ブラジル出身のアーティストの方と協力してアートやミュージックのスペースをコーディネートし、熱帯雨林の大切さを、目に耳に心に訴えました。
WTO(世界貿易機関)シアトル閣僚会議やNGOのイベントに参加して、貿易と環境・南北問題のつながりに対する様々な立場の意見を生で聞きました。(1999)